甲府市和戸町
石和温泉駅近く
調剤薬局
当薬局は、地域密着型のトータルヘルスケアができる薬局を目指しています。
疾病に対する薬物提供のみならず、予防や健康の維持・増進といった幅広いステージにて地域貢献を行っていきます。
--- NEWS ---
かかりつけ薬剤師 地域活動実績報告書
| 活動名 | 小学生(小学2年生)への薬局見学・薬剤師の仕事紹介講話 |
| 実施日 | 令和8年5月26日 |
| 実施場所 | イタヤマメディコ桜井店(甲府市桜井町) |
| 活動内容の概要 | イタヤマメディコ桜井店の薬剤師として、地域の小学2年生(22名程度)を対象に、薬局の役割や薬剤師の仕事について説明・紹介を実施した。 ・調剤薬局とはどのような場所かの説明 ・薬がどのように作られるかの紹介 ・分包器の操作を薬剤師が実演し、児童に見せる ・安全な薬の使い方や服薬の重要性の説明 ・児童は分包器の操作を体験するのではなく、薬剤師の操作を見学することで、薬の調剤過程や薬剤師の役割を理解した。 |
| 活動の目的 | ・地域の子どもたちへの薬や薬局に関する理解を深めること ・将来的な薬剤師や医療従事者への興味・関心を育むこと ・地域住民の健康教育・医療理解の促進 |
| 成果・今後の展望 | ・今後も児童や地域住民への健康教育活動を継続予定 |

・薬局内での講話風景

・薬剤師が分包器を操作し、児童に説明する様子
かかりつけ薬剤師 地域活動実績報告書
| 活動名 | 地域医療機関(東甲府病院)災害訓練における医薬品管理・情報共有に関する講話 |
| 実施日 | 令和7年11月9日 |
| 実施場所 | 東甲府病院(甲府市桜井町) |
| 主催 | 東甲府病院 災害対策委員会 |
| 活動内容の概要 | イタヤマメディコ桜井店の薬剤師として、東甲府病院で実施された災害訓練に参加。 透析患者およびその家族、病院スタッフを対象に以下の内容で講話・情報提供を行った。 ・災害時における「お薬手帳」の活用方法 ・マイナンバーカードによる薬剤情報確認方法 ・災害時の医薬品在庫・供給体制の考え方 ・災害時に備えた服薬管理・備蓄の重要性 また、訓練後には病院スタッフと意見交換を行い、薬局としての医薬品供給体制や連携強化の課題を共有した。 |
| 活動の目的 | 災害時における透析患者等の継続的な薬物治療を確保するため、地域医療機関および薬局間の連携を強化し、地域住民の医療安全意識向上を図ることを目的とした。 |
| 対象者 | 透析患者およびその家族、病院スタッフ(医師・看護師・臨床工学技士等)計60名 |
| 備考 | ・病院側から依頼を受け、地域医療連携の一環として実施 |

・災害訓練での講和の様子
(イタヤマメディコ桜井店 板山 和正氏)

・透析患者・家族への説明風景1

・透析患者・家族への説明風景2
かかりつけ薬剤師 地域活動実績報告書
| 活動名 | 小学生(小学2年生)への薬局見学・薬剤師の仕事紹介講話 |
| 実施日 | 令和7年5月28日 |
| 実施場所 | イタヤマメディコ桜井店(甲府市桜井町) |
| 活動内容の概要 | イタヤマメディコ桜井店の薬剤師として、地域の小学2年生(20名程度)を対象に、薬局の役割や薬剤師の仕事について説明・紹介を実施した。 ・調剤薬局とはどのような場所かの説明 ・分包器の操作を薬剤師が実演し、児童に見せる ・安全な薬の使い方や服薬の重要性の説明 ・児童は分包器の操作を体験するのではなく、薬剤師の操作を見学することで、薬の調剤過程や薬剤師の役割を理解した。 |
| 活動の目的 | ・地域の子どもたちへの薬や薬局に関する理解を深めること ・将来的な薬剤師や医療従事者への興味・関心を育むこと ・地域住民の健康教育・医療理解の促進 |
| 成果・今後の展望 | ・児童から「薬がどうやってつくられるか分かって面白かった」「薬剤師の仕事がよく分かった」との感想を得た ・薬局として地域の子どもたちへの医療教育の重要性を再認識 ・今後も児童や地域住民への健康教育活動を継続予定 |

・薬局内での講話風景

・薬剤師が分包器を操作し、児童に説明する様子
2025/05/09 ホームページを公開いたしました。今後ともよろしくお願いいたします。
--- FEATURE ---
■代表者
板山 和正
薬剤師
公益社法人 日本医業経営コンサルト協会 認定
医療経営コンサルタント 登録番号8792号
■所在地
〒400-0812
山梨県甲府市和戸町404-15
■電話番号
055-233-4131
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